ガパットパッカナー
軽く飯食いにいったタイ料理屋のメニューの料理の名前があまりに素敵でwhoseeme、saorik と大興奮。記憶にある分だけ少し。
パッパイカパオ (鶏/豚/牛のバジル炒め):
macott: いたなー、ガパオ。クラスにひとり。
whoseeme: いたいた、いつも教室の後ろのほうの席で座ってた。
ヤムウンセン (春雨サラダ):
macott: スウェーデン代表の長身フォワード。
whoseeme: ウンセンと組んでて、スウェーデンの誇る大型ツートップの片割れ。
ガパットパッカナー (xx とカナー菜炒めもの?)
macott: アイスホッケーの反則だっけ?
whoseeme: 「xx 選手、今日3度目のガパットパッカナーによりペナルティ、コクド今日2度目のパワープレイに入ります。」
と、最後アイスホッケーのアナウンサー風に返した後、「いやー、スカパー!のスポーツまんべんなく見てるのがこんなとこで役に立つとはね〜。」って軽く興奮気味に語るwhoseeme 氏だが、ほんとに役に立ってるかどうか、冷静に考えた方がいい。


1 Comments:
発言とはどんなに客観的に見えても、発言者の意図がはたらくものなのです、たとえそれが無自覚であったとしても。自分に不利な事実を記載するわけには参りません。
てか、メコンウイスキー、予想通りのまずさだったね。
1:08 午前
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